AKB篠田麻里子さん『じゃんけん大会』無効に『ジャンケンマン』所有が発覚

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アイドルグループ「AKB48」の新曲を歌うメンバーを決める「AKB48 24thシングル選抜じゃんけん大会」で最年長の篠田麻里子さん(25)が優勝したが、ここにきて「出来レースだったのではないか?」といった疑問がネットでささやかれていた。本件について事務所側は事実無根だときっぱりと否定していた。

しかし、事情を重く見た警察側が23日深夜篠田麻里子さんの実家を家宅捜索したところ、じゃんけんアーケードゲーム機『ジャンケンマン』を数台隠し持っていたことが発覚した。

警察側が篠田麻里子さんに問い詰めたとろ、『ジャンケンマン』をもっていたことは間違いないと、隠し持っていたことを認めた。さらに隠し持っていた理由について、どうしてもじゃんけんに勝ちたかった。『ジャンケンマン』に勝つことができれば絶対優勝できると思ったと供述している。

事務所側は、篠田の『ジャンケンマン』の所有に関し極めて遺憾なこと、厳重に対処したい。最近『ショー!』『ズコー!』などの口癖が増えており、関係者は首をかしげていたなどと話しているという。

今後の選抜じゃんけん大会については未定だが、公正を期すために『『ジャンケンマン』を1人一台支給される可能性があるという。

情報提供者 :匿名ライターさん

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